35.6985°N 139.7714°E
ALT: 10m | ID: 4DKK-26
3RD EDITION — DIGITAL TWIN CONFERENCE
4DKanKan Next Akiba '26
WHAT IS 4DKANKAN
SPATIAL DATA PLATFORM
空間を、データに変える。
4DKanKanは、専用デバイスを持って現場を歩くだけで、16K超高精細パノラマ・高密度点群データ・3Dモデルを自動生成するデジタルツインプラットフォームです。建設・インフラ・不動産・文化財・スマートシティまで、幅広い分野で現場の「今」を高精度にデータ化します。
FEATURE 01 — RESOLUTION
16K超高精細パノラマ
撮影から出力まで瞬時に処理。光の反射・質感・空間の奥行きまで克明に描写し、現場の空気感をリアルに再現します。
FEATURE 02 — POINT CLOUD
高密度点群データ
数百万点規模の点群データを瞬時に取得。精緻な空間計測・解析に活用できる正確な3D情報を出力します。±1cm精度のLiDARを搭載。
FEATURE 03 — EASE OF USE
歩くだけで、スキャン完了
専門技術不要。デバイスを持って現場を巡るだけでリアルタイムに記録・データ化。スキャン後の処理はクラウドが自動で行います。
FEATURE 04 — ACCURACY
高精度な位置情報補正
独自アルゴリズムでスキャン時の位置情報を高精度に補正。広範囲の現場でも誤差を抑えた信頼性の高いマッピングを実現します。
4DKANKAN META — OPTIONAL PLUGINS
RTK測位
屋外でもセンチメートル級の高精度測位を実現。GNSS環境下での正確なジオリファレンスが可能。
サーモグラフィ
温度差を可視化し、設備点検・漏水診断・災害対応などのサーモグラフィ分析をサポート。
暗所対応
暗所・屋内トンネルでも安定した高画質撮影を実現。光量不足による品質低下を防ぎます。
多波長解析
植生・農作物の状態を多波長で分析。インフラ点検や農業・環境モニタリングに対応。
ABOUT THIS CONFERENCE
デジタルツインを活用したい、すべての方へ。
4DKanKanの最新技術と活用事例を、建設・インフラ・エンタメ・教育・自治体など多様な業界のリーダーが語ります。異なる視点が交差することで、新たな気づきと協業のきっかけが生まれる場です。
01
最新技術のアップデート
4DKanKanが見据えるビジョンとプロダクトの最前線を、開発元・国内総代理店が直接お届けします。
02
多業界の実証事例
建設・不動産・エンタメ・大学・自治体など、各分野のリーダーによる具体的な活用事例と成果をご紹介します。
03
異業種ネットワーキング
カンファレンス後の懇親会で、分野を超えた対話から新しいアイデアと協業のきっかけが生まれます。
TIMETABLE — 2026.06.05
加賀電子株式会社 — 開会のあいさつ
SESSION DETAILS COMING SOON
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閉会のあいさつ
懇親会 — Networking Reception
ARCHIVE — NEXT AKIBA '25
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TOTAL ATTENDEES
昨年のNextAkiba '25には、153名の皆さまにご来場いただきました。建設関連の参加者が多数を占める一方、IT・エンターテインメント・教育機関など多様な業界からの参加も増加。異なる視点が交わることで新しいアイデアや協業のきっかけが数多く生まれました。2026年はさらに規模を拡大して開催します。
ATTENDEE BREAKDOWN — NEXTAKIBA '25
建設関連 CONSTRUCTION
建設以外 NON-CONSTRUCTION




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