公式
OFFICIAL CONFERENCE — FREE ENTRY

DIGITAL TWIN CONFERENCE — CONSTRUCTION DX 2026

「現場への移動」だけで
1日が終わっていませんか?

現場の「いま」を一枚で完全把握
施工管理を次のステージへ

建設業の2024年問題・残業規制をクリアする鍵は、「現場に行かずに現場監督をする」仕組みにありました。
離れた現場でも、進捗・品質・安全を"見える化"。点群データと4Dモデルで、報告・検証・共有を効率化しながら、
用途に関わらず月額費用は一律のため、現場単位での導入判断もスムーズに行えます。

EVENT OVERVIEW / 開催概要
DIGITAL TWIN CONFERENCE 4DKanKan Next Akiba '26
日時 / DATE & TIME
2026年 6月5日(金)  13:30 ~ 17:45
会場 / VENUE
富士ソフト AKIBA PLAZA 5FZOOM 同時配信
参加費 / FREE
完全 無料事前登録制
懇親会(会場限定) 18:00 ~ 登壇者・同業他社と直接交流
4DKanKan® Meta 3D CAMERA 「業界最高水準の16K高精度3Dスキャナー」 ±10mm以内の測量精度を誇る高精度3Dスキャニングカメラ。
工事現場・インフラメンテナンス・建設管理において、現場データを
そのままデジタルツインとして活用できます。
専用アプリとの連携でスマートフォンからの操作も可能です。
01
CHALLENGE

こんなお悩みありませんか?

建設・施工管理現場に共通する3つの課題

01

写真・記録管理の煩雑さ

工事記録を大量の写真で管理しており、整理・分類・共有に膨大な時間がかかっている。

02

測量従事者の減少

測量技術者の高齢化・後継者不足が深刻化。現場の正確な計測・記録に支障が生じている。

03

重いデータの共有困難

データが重く扱いにくいため、社内・協力業者間での円滑な情報共有ができていない。

その課題、「4DKanKan」による空間の丸ごとデータ化で解決できます。
現場をそのまま高精度な3Dデータとして保存し、どこからでも確認・共有・管理が可能になります。

02
WHY 4DKANKAN

なぜ、多くの建設現場で「4DKanKan」が選ばれているのか?

カンファレンスでご紹介するこの技術は、決して難しいものではありません。
カメラを持って現場を歩くだけで、現場をそのまま高精度な3Dデータとして保存。
あなたの現場・営業活動を変える、3つの価値をご覧ください。

工事現場リアルタイム3Dスキャン
建設デジタルツイン現場管理

1人での測量が可能で、現場でのスケッチも不要。点群データも軽いため、共有しやすい。

VALUE 01
01

現場・施設・建物を
"そのまま共有資産"にできる

施主や協力業者と同じ3Dデータを見ながら打ち合わせが可能。現場の信頼関係を強固に築く土台となります。現場情報が資産として蓄積され、将来の維持管理にも活用できます。

VALUE 02
02

誰でも扱える
直感的な操作性

測量の専門知識がなくても、シャッターを押す感覚で現場をデータ化できます。専門家でなくても扱えるシンプルな操作性が、DX推進の障壁を取り除きます。

VALUE 03
03

コストを抑えながら
ハイスペックを実現

現場の寸法測定や進捗確認をパソコンやスマホから実行。無駄な移動をなくします。用途に関わらず月額費用は一律のため、現場単位での導入判断もスムーズに行えます。

03
USER VOICE

導入企業の成功事例 ― 利用者の声

「工事記録の整理が一気にラクになりました。以前は膨大な写真の仕分けに時間がかかっていましたが、4DKanKanの3Dデータに切り替えてから大幅に効率化されました。」

★★★★★

「測量の作業時間も研修の時間も短縮できました。専門知識がなくても直感的に操作できるので、若手スタッフへの引き継ぎもスムーズに行えています。」

★★★★★

「写真整理の手間が減って、現場報告が早くなりました。遠隔地の現場でも、リアルタイムで状況を確認できるため、移動の無駄が大幅に削減されました。」

★★★★★

「高解像度で歩きながら撮影できるので、現場の負担が減りました。以前と比べて現場確認のための往復移動が減り、チーム全体の残業時間削減にも繋がっています。」

★★★★★
04
PROGRAM

カンファレンス詳細案内 ― タイムテーブル

建設・施工管理の実運用事例を詳しく紹介するセッションをご用意しています。
"現場をどうデジタル化するか" のヒントをぜひ持ち帰ってください。
13:35~ ジオサイン株式会社 SESSION DETAILS COMING SOON
13:50~ 4DAGE Technology Co., Ltd SESSION DETAILS COMING SOON
14:20~ 国際航業株式会社 SESSION DETAILS COMING SOON
15:00~ 株式会社テクサー 展示会を動かす「3D空間OS」 ― AIとデータで進化する次世代展示会 ―
15:30~ 株式会社ジャスト SESSION DETAILS COMING SOON
16:00~ 東芝ライテック株式会社 ※オンラインでの配信はございません
16:40~ 地盤ネットホールディングス株式会社 図面ゼロからはじめる建物DX ~4DKanKanが変える改修・修繕の意志決定
17:10~ 日本大学理工学部建築学科 SESSION DETAILS COMING SOON
18:00~ 🤝 懇親会(オフライン会場限定)
登壇者や同業他社の方々と直接情報交換ができる場をご用意しております。現場のリアルな悩みをご相談ください。
工事現場リアルタイム3Dスキャン
建設デジタルツイン現場管理
工事現場リアルタイム3Dスキャン
工事現場リアルタイム3Dスキャン

NextAkiba'25には、153名の皆さまにご来場いただきました。
建設関連の参加者が多数を占める一方で、IT・エンターテインメント・教育機関など 異なる業界からの参加も増えており、年々イベントの多様性が広がっています。

昨年は、この多様な視点が組み合わさることで、セッションや交流の場で 新しいアイデアや協業のきっかけが数多く生まれたことが特徴的でした。
2026年も、こうした価値あるつながりと気づきが生まれる場を、さらに発展させてまいります。

昨年のアーカイブを見る
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FAQ

よくあるご質問

はい、無料です。会場参加・オンライン(ZOOM)参加いずれも参加費は不要です。事前の登録のみお願いしております。
はい、初めての方でも理解できるように、専門用語をなるべく使わずに解説する構成となっています。建設DXに興味をお持ちであればどなたでもご参加いただけます。
一部のプログラムのアーカイブ配信を行う予定です。詳細は登録者に個別にご案内いたします。
OUR PARTNERS

多くの企業様に導入いただき、現場での業務効率化を進めています

株式会社アートフォースジャパン
株式会社NBCオフィススタッフ
加賀電子株式会社
株式会社サムシング
地盤ネット株式会社
東京アプリケーション
システム株式会社
株式会社TJMデザイン
株式会社ハウスワランティ

「今のままの現場管理」から抜け出す
ヒントがここにあります

導入の予定が未定でも構いません。
まずは「他社がどうやって移動時間と残業を減らしているのか」
その目で確かめてみませんか?
オンライン(ZOOM)での視聴も可能ですので、
現場の合間や移動中にもご参加いただけます。