DIGITAL TWIN CONFERENCE — CONSTRUCTION DX 2026
建設業の2024年問題・残業規制をクリアする鍵は、「現場に行かずに現場監督をする」仕組みにありました。
離れた現場でも、進捗・品質・安全を"見える化"。点群データと4Dモデルで、報告・検証・共有を効率化しながら、
用途に関わらず月額費用は一律のため、現場単位での導入判断もスムーズに行えます。
建設・施工管理現場に共通する3つの課題
工事記録を大量の写真で管理しており、整理・分類・共有に膨大な時間がかかっている。
測量技術者の高齢化・後継者不足が深刻化。現場の正確な計測・記録に支障が生じている。
データが重く扱いにくいため、社内・協力業者間での円滑な情報共有ができていない。
その課題、「4DKanKan」による空間の丸ごとデータ化で解決できます。
現場をそのまま高精度な3Dデータとして保存し、どこからでも確認・共有・管理が可能になります。
カンファレンスでご紹介するこの技術は、決して難しいものではありません。
カメラを持って現場を歩くだけで、現場をそのまま高精度な3Dデータとして保存。
あなたの現場・営業活動を変える、3つの価値をご覧ください。
1人での測量が可能で、現場でのスケッチも不要。点群データも軽いため、共有しやすい。
施主や協力業者と同じ3Dデータを見ながら打ち合わせが可能。現場の信頼関係を強固に築く土台となります。現場情報が資産として蓄積され、将来の維持管理にも活用できます。
測量の専門知識がなくても、シャッターを押す感覚で現場をデータ化できます。専門家でなくても扱えるシンプルな操作性が、DX推進の障壁を取り除きます。
現場の寸法測定や進捗確認をパソコンやスマホから実行。無駄な移動をなくします。用途に関わらず月額費用は一律のため、現場単位での導入判断もスムーズに行えます。
「工事記録の整理が一気にラクになりました。以前は膨大な写真の仕分けに時間がかかっていましたが、4DKanKanの3Dデータに切り替えてから大幅に効率化されました。」
「測量の作業時間も研修の時間も短縮できました。専門知識がなくても直感的に操作できるので、若手スタッフへの引き継ぎもスムーズに行えています。」
「写真整理の手間が減って、現場報告が早くなりました。遠隔地の現場でも、リアルタイムで状況を確認できるため、移動の無駄が大幅に削減されました。」
「高解像度で歩きながら撮影できるので、現場の負担が減りました。以前と比べて現場確認のための往復移動が減り、チーム全体の残業時間削減にも繋がっています。」
| 13:35~ | ジオサイン株式会社 | SESSION DETAILS COMING SOON |
| 13:50~ | 4DAGE Technology Co., Ltd | SESSION DETAILS COMING SOON |
| 14:20~ | 国際航業株式会社 | SESSION DETAILS COMING SOON |
| 15:00~ | 株式会社テクサー | 展示会を動かす「3D空間OS」 ― AIとデータで進化する次世代展示会 ― |
| 15:30~ | 株式会社ジャスト | SESSION DETAILS COMING SOON |
| 16:00~ | 東芝ライテック株式会社 | ※オンラインでの配信はございません |
| 16:40~ | 地盤ネットホールディングス株式会社 | 図面ゼロからはじめる建物DX ~4DKanKanが変える改修・修繕の意志決定 |
| 17:10~ | 日本大学理工学部建築学科 | SESSION DETAILS COMING SOON |
| 18:00~ |
🤝 懇親会(オフライン会場限定) 登壇者や同業他社の方々と直接情報交換ができる場をご用意しております。現場のリアルな悩みをご相談ください。 |
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NextAkiba'25には、153名の皆さまにご来場いただきました。
建設関連の参加者が多数を占める一方で、IT・エンターテインメント・教育機関など
異なる業界からの参加も増えており、年々イベントの多様性が広がっています。
昨年は、この多様な視点が組み合わさることで、セッションや交流の場で
新しいアイデアや協業のきっかけが数多く生まれたことが特徴的でした。
2026年も、こうした価値あるつながりと気づきが生まれる場を、さらに発展させてまいります。
多くの企業様に導入いただき、現場での業務効率化を進めています




導入の予定が未定でも構いません。
まずは「他社がどうやって移動時間と残業を減らしているのか」
その目で確かめてみませんか?
オンライン(ZOOM)での視聴も可能ですので、
現場の合間や移動中にもご参加いただけます。